(4)専門資料論

           
         
         
         
         
         
         
    
 今日の「専門資料論」では、まず資料(図書館が利用者にサービス提供するもととなる、蓄積された情報・・・まあ、ぶっちゃけた話、本ね。今は本以外にも色々ある)には「専門資料」なるものがあるということを教わった。
 「専門資料」というのは、「学術資料」である。
 研究レポートだの、論文だの、といったもの。
 さらにそれは「第一次資料」「第二資料」にわかれていくが、第一資料は論文そのもの、第二資料はそういう一次資料を集めて加工した目録類、ということになる・・・・そうな。
 事典、年鑑、年表その他ね。
 さらにその次には「第三資料」というのがあって、それは解説的文献・・・わかりやすく説明し、体系づけるもの、だそうな・・・。
 〜新書とか、〜選書というタイプね。

 さて、ここからがモンダイです。
 かんこちゃんの書くものは、いったいどこに入るのでしょうーか?